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- 働く人と、ともに働くチームを知る(商流を整える人 Vol.1)
働く人と、ともに働くチームを知る
憧れる先輩がいて入社を決めた
R.T.)私は中国に留学した経験があったので、海外と繋がりがある会社で働きたいと思い就活をしていました。座談会でお会いした先輩社員がとても柔らかい雰囲気のお姉さんで、私もこうなりたいなと思ったのを覚えています。
N.S.)わかります! 私はワーキングホリデーでオーストラリアに行き、日本食が海外で愛されていることが誇らしくなって、海外と食に携わる仕事がしたくなりました。当時の面接官の1人が、熱い想いを言葉にしてくださり、こんな先輩がいる会社で働きたいと思いました。
R.T.)入社してからも、初めて営業活動をするとなった時に親身に教えてくれたお兄ちゃんのような先輩がいました。お互い先輩に恵まれていますね!
N.S.)本当にそう思います。
サポートチームの役割
N.S.)輸出サポートは、神戸と東京にある輸出チームの営業業務を支援します。海外のお客様から発注が届き、日本国内のメーカーなどから調達をします。倉庫に届いた商品をコンテナに積載し、輸出のための船の手配などもしています。営業の方々はお客様の要望をどうにかして実現しようと動かれているので、私たちもそれを支えます。
R.T.)農産サポートは、毎日のデリバリー手配、営業活動のサポート、請求書などの事務処理を行います。営業の方々はとてもパワフルで、新規のお客様にもどんどんアポをいただいていく行動力がすごいです。

イレギュラーがレギュラー
R.T.)営業の方々が頑張ってるからこそ、「明日までにこれをお願い」など予定に無いことも起こります。商品の手配や物流業者の手配など。そこに臨機応変にチームで対応するのが私たちです。
N.S.)イレギュラーなことは海外事業部でもあります。「イレギュラーがレギュラー」なんて聞いたこともあります。そんな時こそ、丁寧にやり取りを重ねて、メールだけでもお客様との距離感を縮めることができたと思うとやりがいを感じます。
R.T.)お客様のもとに品質良い商品が発注通りに届く。簡単なようで、実は日々色々なことが起こります。それでも対応しきれた時は、サポートチームが達成感を感じる瞬間です。頑張った自分へのご褒美も兼ねて、土日休みと有給を組み合わせて連続休暇を取り、毎年大好きな海外旅行に行ってます(笑)

ようこそ! 世界のフィールドでの活躍を夢見る人たちへ!
キャリアパス

- 2022年8月入社 海外事業部
輸出サポートチーム -

- 2018年4月入社 農産事業部
東京農産チーム - 2023年11月異動 農産事業部
農産サポートチーム